NPO法人 沖縄  O.C.E.A.N. - 経歴&過去の表彰

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経歴&過去の表彰


: : : : 2004 | 2003 | 2002 | 2001 | 2000 | 1999 | 1998 | 1997 | 1996 | 1995 | 1994 | 1993 | 1992 : : : :

 沖縄O.C.E.A.N. & OICBC 経歴ダイジェスト! 各種受賞・表彰


  • 地域づくり総務大臣賞受賞 (2004年1月)
  • 沖縄県県知事賞受賞 (2002年8月)
  • FESCO社会貢献支援財団国際協力賞受賞 (2001年10月)
  • 環境省「地域環境美化功績者表賞」受賞 (2000年6月)
  • 「ふるさと寄金」の表彰を受ける (1999年7月)
  • OICBC海上保安庁より表賞を受ける (1998年7月)
  • 沖縄コンベンションビューロより「最優良環境保護団体」として表彰される (1997年6月)
  • ケニー・イーマンがTOYP大賞を受賞(1997年8月)
  • チャールズ・ベーッカー氏が日本国総理大臣より表賞を受ける (1997年11月)
  • エド・サンチェスがTOYP大賞を受賞 (1995年8月)
  • 環境美化実施優良市民団体賞を受賞(1994年10月)

 沖縄O.C.E.A.N.& OICBC 経歴ダイジェスト! 寄付


  • (有)karahai(カラハイ)より、10万円の寄付を受ける。 (2005年10月)
  • (株)ホットコミュニケーションの緒方教介氏より、10万円の寄付を受ける。 (2005年10月)
  • Island Spirit(Achieve Co.,Ltd)より、15万円の寄付を受ける。 (2005年5月)
  • Island Spiritの金城信行氏より、年間60万円の寄付を受ける。 (2001年5月、2002年5月、2003年5月)
  • セブンイレブンみどりの基金より、20万円の助成金を受ける。(2003年5月)
  • FM Okinawaより、13万円の寄付を受ける (2003年6月)
  • セブンシーズの上原邦夫氏からバーベキュー100人分の寄付(2003年9月)
  • Daiwa Securities Social Foundation supports OICBC with a 300,000 yen donation. (2003年4月)
  • 沖縄レフティーゴルフ支部、財団法人国立公園協会、ふるさと振興寄金より寄付金を受ける。 (1999年3月)
  • セブンイレブンより「緑の寄金」の寄付を受ける。(1999年4月)
  • 沖縄銀行より「ふるさと寄金」の寄付、表彰を受ける (1999年7月)
  • 山田邦子「おまかせ山田商会」の番組にて紹介され、30万円の寄付を貰う。 (1994年2月)

 沖縄O.C.E.A.N. & OICBC 経歴・過去の表彰


2005

5月
Donation!Island Spirit(Achieve Co. Ltd.)より、15万円の寄付を受ける。
10月
Donation!(有)karahai(カラハイ)より、10万円の寄付を受ける。
Donation!(株)ホットコミュニケーションの緒方教介氏より、10万円の寄付を受ける。

2004

1月
Award!地域づくり総務大臣賞受賞。

2003

1月
エドは国連のゲストスピーカーとして参加し、生徒たちと一緒に、「私の海洋憲章」にサインをした。世界各国の海洋憲章が描かれた大きなバナーに生徒たちと共にサインし、それをアナン事務総長に送った。その後、アナン事務総長婦人からお礼の手紙を頂いた。
2月
1月にユネスコ海洋憲章にサインをした生徒たちと海星に乗船した。沖縄O.C.E.A.N.この1デイセーリングを計画した。
4月
 ! NPO法人沖縄O.C.E.A.N.設立。
5月
  • Donation!沖縄O.C.E.A.N.のスポンサーであるIsland のSpirit金城信行氏より、年間60万円の寄付を受ける。
  • Donation!セブンイレブンみどりの基金より、20万円の助成金を受ける。
6月
  • Donation!FM Okinawaより、13万円の寄付を受ける(ゴルフのチャリティー大会より)。
  • OCCNクリーンアップまるごとが毎年6月からスタート。
7月
  • 第1回沖縄O.C.E.A.N.ジュニアレンジャープログラムin座間味を開催。
  • RBCの生放送で長浜シーウォールペインティングイベントを紹介。
8月
 ! エドが世界のうちなーんちゅ大会に参加。
沖縄O.C.E.A.N.の広報宣伝活動と沖縄−ハワイ交換プログラムの具体化のため渡米。
9月
  • 沖縄クリーンアップゆいまーる(真栄田岬)で、二ヶ国語データカード(日・英)を使い始める。
  • Donation!沖縄クリーンアップゆいまーるの際、セブンシーズの上原邦夫氏からバーベキュー100人分の寄付。
10月
沖縄O.C.E.A.N.ジュニアレンジャープログラムの講義をエドとケニーが北谷小学校にて行った。

2002

3月
エド、ケニー、棚原香がインターナショナルコースタルクリーンアップ会議への参加の為、渡米(サンディエゴ)。
4月
OICBCメンバーである、高校生の中村啓君が普天間高校にてWe love Okinawaクラブを設立。
5月
  • Donation!沖縄O.C.E.A.N.のスポンサーであるIsland Spirit金城信行氏より、年間60万円の寄付を受ける。
  • 沖縄第11管区海上保安庁が、沖縄クリーンコーストネットワーク(OCCN)を設立。
    沖縄O.C.E.A.N.が設立メンバーの一つとして関わる
6月
コスモ石油とのジョイントクリーンアップを行う。
7月
第2回宮城島クリーンアップを行う。
8月
Award!沖縄県県知事賞受賞。
9月
OCCNクリーンアップまるごと、沖縄O.C.E.A.N.の沖縄クリーンアップゆいまーるが協同で海岸清掃を実施。
県内のクリーンアップ参加者数は5,260人。
11月
Donation!名護高校3年生クラスが再びOICBCへ寄付

2001

5月
Donation!沖縄O.C.E.A.N.のスポンサーであるIsland Spiritの金城信行氏より、年間60万円の寄付を受ける。
6月
第二回久高島クリーンアップを行う。
7月
読谷で行われたコスモ石油主催“アース・コンサイエンス・キャンペーン”のクリーンアップにOICBCが参加。
10月
Award!FESCO社会貢献支援財団国際協力賞受賞。
11月
Donation!名護高校3年生クラスがOICBCへ寄付。

2000

1月
沖縄県と沖縄O.C.E.A.NはG8サミットの際、環境美化に協力する事を互いに合意する。
6月
Award!環境省「地域環境美化功績者表賞」を沖縄O.C.E.A.Nが受賞する。
7月
  • 沖縄O.C.E.A.Nのメンバーであるエドとケニーがグリンピースインターナショナルと沖縄の環境問題について会議を行う。
  • OICBCメンバーの田中幸雄氏、杉山えみ氏が「海と渚の保全会」を設立。
9月
 ! OICBCのおきなわクリーンアップゆいまーるの活動が、同年で35,000人のボランティアが参加。
8年間で200ヶ所以上のビーチクリーンアップをした。

1999

1月
「ユネスコ海洋憲章署名」活動の継続。
2月
  • オーシャンジュニアレンジャープログラムとして渡慶次小学生にクリーンビーチについての勉強会を行う。(読谷村瀬名波ビーチ)このプログラムは4年間継続して行われた。
    読谷村商工水産課の山内嘉親さんに感謝いたします。
  • Donation!キャンペーン・スペシャリティースのギルバート・ゴンザレスが沖縄O.C.E.A.Nのウェブサイトを立ち上げる。
3月
  • Donation!サンゴの日に、沖縄O.C.E.A.Nの事務所(海洋保護ステーション♯1、真栄田岬ダイバーズハウス内)の公式オープニングセレモニーを恩納村村長の参加のものと行われる。事務所提供は、真栄田岬ダイバーズハウスの古館茂さんによる。
  • Donation!沖縄レフティーゴルフ支部、財団法人国立公園協会、ふるさと振興寄金より寄付金を受ける。
  • OICBCメンバーの具志頭朝一が「那覇クリーンビーチクラブ」を新たに設立。
4月
  • Donation!セブンイレブンより「緑の寄金」の寄付を受ける。
  •  ! 「ユネスコ海洋憲章」に、約10,000名の署名が集まる。
5月
  • 会長のエド・サンチェス、マリンブルー21レンジャーに任命される。
  • OICBCが第1回久高島のクリーンアップを開催。
6月
恩納村塩屋子ども会によるクリーンビーチを開催。
7月
Award!沖縄O.C.E.A.N/OCIBCが沖縄銀行より「ふるさと寄金」の寄付、表彰を受ける。

1998

3月
 ! OTV製作番組「ローカルパワー」にて当クラブが紹介される。
4月
 ! RBC製作番組「エリアレポート」にて当クラブが紹介される。
5月
Donation!版画家、名嘉睦念氏デザインによる「ユネスコ沖縄海洋憲章」作成。
7月
Award!沖縄O.C.E.A.N/OICBC海上保安庁より表賞を受ける。
8月
会長のエド・サンチェスが米国における環境対策などを視察。(Ocean Journey)
9月
今帰仁村の北山高校がジュニア・沖縄クリーンビーチクラブを結成し、毎月のクリーンビーチを実施。

1997

2月
  •  !  日本公共広告機構より「夏の環境保護キャンペーン」として当クラブが新聞広告に掲載され、
    県民にクリーンビーチをアピールする。
  • コンベンションセンターにおいて「国際さんご礁シンポジウム」に参加。
3月
沖縄社会福祉協議会においてエド、ケニーの二人が講演する。
5月
エド、CMCとキューバの海洋研究者と意見交換を行う。
6月
Award!沖縄コンベンションビューロより「最優良環境保護団体」として当クラブが表彰される。
8月
  • Award!エド・サンチェスに続き副会長ケニー・イーマンもTOYP大賞を受賞。
  • エド・サンチェスが沖縄O.C.E.A.Nの代表としてニューヨークで行われた国連のアースサミットに参加。
9月
アメリカ合衆国海洋安全団体より日頃の環境保護問題の活動の功が認められ、同団体より「感謝状」と「記念の盾」が贈られる。
渡嘉敷島の団体もゆいまーるクリーンアップキャンペーンに参加。
「I Love Okinawa」キャンペーンにて沖縄各地の海岸におけるクリーンアップに2、757名が参加。
これは、同時期に世界76ヶ国、115団体が行ったクリーンアップ参加動員数の中で同クラブが8番目にランクされる。
11月
Award!OICBCメンバーであるチャールズ・ベーッカー氏がNSGA Hanza“Adopt a Beach”での活動を認められ、
日本国総理大臣より表賞を受ける(日本善行会)。

1996

2月
エド、ケニー、多和田の3名がWAVEの会議に参加。
3月
沖縄県ダイビング安全対策競技会と連携し毎年3月のサンゴの日にクリーンアップを行う事を取り決める。(現在も継続中)
5月
沖縄水産研究会にて海洋美化の講師としてエドが講演。
6月
21世紀先取りバーベキューパーティを計画して、沖縄県内の諸団体と共にネットワークつくりの話合いを行う。
9月
  • 久米島の団体もゆいまーるクリーンアップキャンペーンに参加。
  • Donation! 沖縄電力より日頃の当クラブの活動への寄付金をいただく。
  • PADI JAPAN とPADI USAダイバーが、沖縄クリーンアップゆいまーる(ICC)にはじめて参加。
10月
  • 多和田が環境庁より国の海洋監視員として任命される。
  • OICBCメンバーチャールズ・ベッカー氏 NSGA Hanza“Adopt a Beach”を設立。
  •  ! 日本公共広告機構がOICBCの海を守る新聞の広告キャンペーンを制作。
    その後OICBCの広告を制作、全国放映された。
11月
宇井純先生と砂川かおりさんのリードにより、沖縄環境ネットワーク設立。

1995

2月
 ! 全国誌「ジャパン・エコタイムズ」にて当クラブが紹介される。
3月
  •  ! 全国誌「実業の世界」にて当クラブが紹介される。
  • Donation!明治乳業(1997年までの寄付をしていただきました。ありがとうございました。)より
    I Love Okinawaキャンペーンへ飲料提供。
7月
OICBCメンバーが沖縄O.C.E.A.N.を立ち上げのため、第1回目のミーティングを開催。
8月
  • Award!青年商工会議所選定のTOYP大賞が当クラブ会長のエド・サンチェスに贈られる。
    (TOYP大賞=卓越した社会貢献に寄与した団体、人物に贈られる賞)
  • 仙台においてクリーンアップ運動の全国コ?ディネーター会議にエドが沖縄代表として参加。
10月
エド、ケニー、多和田の3人が県の海洋監視員に任命される。
12月
エド、ICCの国際会議に参加。

1994

2月
 !  Donation!山田邦子「おまかせ山田商会」の番組にて当クラブが全国に紹介され、30万円の寄付を貰う。
6月
ケニーが和歌山県にてWAVE(Wakayama Action Volunteer for the Earth)を結成を支援。
同年9月の世界クリーンアップにて517名が参加。
7月
エドとマミさんが沖縄クリーンアップゆいまーる(ICC)をPRするために
テレビパーソナリティの川満先生とともに石垣・宮古島へ行く。
9月
石垣、宮古の団体もゆいまーるクリーンアップに参加。
10月
Award!沖縄県より環境問題に取り組んだ団体として、環境美化実施優良市民団体賞を受賞

1993

3月
"I Love Okinawa キャンペーン"(3月〜11月の毎月第3日曜日に行われるビーチクリーンアップ)のスタート。
4月
FM沖縄、RBC、ラジオ沖縄がOICICの宣伝がはじまった。
7月
サンマリナーホテルサマーイリュージョンのイベントで、OICBCがパネル展示会を行った。
Diamantesのアルベルト城間氏が同ホテルでの無料コンサート中にOICBCを宣伝。
9月
  • Peaceful Love Rock Festival コンサート(徳山義広氏)がOICBCの活動を支援。
  • 沖縄クリーンビーチ杯ヨットレース開催。
  • OMCと連携し、沖縄クリーンアップキャンペーンとして、世界海洋クリーンアップの沖縄代表として参加し、
    沖縄各地のクリーンアップを行う。
  • クリーンアップ全国事務局(JEAN-Japan Environmental Action Network)との連携を始める。
10月
CMC(Center for Marine Conservation)との連携を始める。毎月のクリーンビーチの継続実施。
クリーンアップ全国事務局(JEAN-Japan Environmental Action Network)との連携を始める。
12月
ケニーイーマンが、OICBCを代表しICCのコーディネーター会議に参加(ワシントンDC)。

1992

9月
エドが仕事の合間に1人でビーチの清掃を始める。やがて同じ活動をしていたケニーと出会い多和田栄作、ブルース ロバート、桑江良和が集まりクリーンビーチクラブを結成。
10月
OICBCとして最初のクリーンアップ実施。70人のボランティアが集まり、トラック7台分のゴミを収集。ビーチクリーンボランティアメンバーのために、恩納村真栄田の女性達からおにぎり、OICBCメンバーからハンバーグ、サンマリナーナホテルから飲み物、琉球村からトラック、マリブリゾートからはBBQの提供がそれぞれあった。
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